Roadmap

ロードマップ

monthletの今後のリリース予定と、これまでにリリースした機能を掲載しています。各バージョンの詳細はリリースノートをご覧ください。

予定

この表の内容はすべて予定で、変わることがあります。

時期リリース内容
2026年10月1.2.0外部エージェント(MCP)によるノートやフォルダの削除を許可できるようになります。削除したものはOSのゴミ箱に移動します。
2026年10月1.2.0外部エージェント(MCP)が、スプレッドシートのセルの値・数式・書式を書き換えられるようになります。
2026年11月1.2.1AIプロバイダーとモデルの切り替えがチャット欄からできるようになります。
2026年11月1.2.1Markdown編集で、表やリストなどをボタンから差し込めるようになります。
2026年11月1.2.1チャットへの依頼でノートのコピーができるようになります。
2026年11月1.2.1埋め込んだ動画のコマを、ノートのサムネイルにできるようになります。
2026年11月1.2.1スペルチェックをオンにできるようになります。
2026年11月1.2.1スプレッドシートでOFFSET関数を使えるようになります。
2026年11月1.3.0Evernote(.enex)とNotion(Markdown & CSVの書き出し)からデータのインポートができるようになります。
2026年11月1.3.0ノートを左右に並べて表示できるようになります(4つまで)。
2026年11月1.3.0ノートを別のウィンドウで開けるようになります。
2026年11月1.3.0絞り込みと並べ替えを名前を付けたビューとして保存し、ギャラリーかリストで表示できるようになります。
2026年11月1.3.0自分で作ったテンプレートから新しいノートを作れるようになります。
2026年11月1.3.0フォルダごとにAIへの指示を書けるようになります。下のフォルダにも引き継がれます。
2026年11月1.3.0スキルを例から追加したり、AIに作ってもらったりできるようになります。
2026年11月1.3.0Markdown編集の横に、仕上がりを並べて見られるようになります。
2026年11月1.3.0vaultやフォルダを、添付ごとMarkdownファイルに書き出せるようになります。
2026年11月1.3.0Apple メモ・Joplin・Logseqの書き出しを、より正しく取り込めるようになります。
2026年11月1.4.0Apple メモから取り込めるようになります(Macのみ)。画像と添付は、取り込めないものがあります。
2026年11月1.4.0monthlet全体の外観(アプリの枠の色、文字の色)を自分で選択できるようになります。プリセットを3つ同梱します。
2026年11月1.4.0日付や数値の書式の選択が可能になります。
2026年11月1.4.0タスクに繰り返しを付けられるようになります。完了にすると、次の期日の項目が足されます。書き方はObsidian Tasksと同じです。
2026年11月1.4.0今日が期日のタスクと期限切れのタスクを、毎朝1通の通知で知らせるようになります。通知はmonthletの起動中に届きます。
2026年12月1.5.0「今日」を決めるタイムゾーンを選べるようになります。
2026年12月1.5.0URLを渡すと、Webページを本文と画像ごとノートとして保存できるようになります。
2026年12月1.6.0セマンティック検索で、言葉が違っても意味の近いノートを探せるようになります。関連するノートも表示されます。
2026年12月1.6.0チャットの対象としてvault全体、単一ノートに加えてフォルダ単位も選択できるようになります。
2026年12月1.6.0vault全体の会話の続きを、AIが作ったノートのチャットで話せるようになります。
2026年12月1.6.0用紙・向き・余白を選んで印刷できるようになります。
2026年12月1.6.0ChromeとEdgeで表示中のページを、ログインが必要なページも含めて取り込めるようになります。拡張は、各ストアの審査が通りしだい公開します。
2027年第1四半期monthlet AIAPIキーを用意しなくてもAI機能を使えるサブスクリプションです。
2027年第1四半期iPhone版1.0iPhone版のmonthletリリース予定

出荷済み

2026年10月

  • 開いているノートの場所がわかるようになりました。1.1.1
  • サイドバーのフォルダの並び順を選べるようになりました。1.1.1
  • ステータスバーにノートの文字数が出るようになりました。1.1.1
  • 箇条書きと番号付きリストを入れ子にできるようになりました。1.1.1
  • ハイライトと脚注を表示するようになりました。1.1.1
  • Obsidianのvaultをフォルダごとインポートしたとき、Markdownのリンクや別名のリンクも引き継げるようになりました。1.1.1
  • スプレッドシートでXLOOKUPとINDIRECTを使えるようになりました。1.1.1
  • 外部エージェント(MCP)が、長いノートを分けて読めるようになりました。1.1.1
  • 外部エージェント(MCP)が、フォルダのツリーを読めるようになりました。1.1.1
  • 外部エージェント(MCP)が、タグ・リンク・バックリンクを扱えるようになりました。1.1.1
  • 外部エージェント(MCP)が、添付を読んだり足したりできるようになりました。1.1.1
  • 外部エージェント(MCP)が、ノートの一部だけを書き換えられるようになりました。1.1.0
  • Markdownの書き出しとMCPのread_noteで、OKF(Open Knowledge Format)の形式を扱えるようになりました。1.1.0
  • カンバンを使えるようになりました。1.1.0
  • カンバンをスプレッドシートとつなげるようになりました。1.1.0
  • 表のセルを結合できるようになりました。1.1.0
  • ノートの文字に色と下線を付けられるようになりました。1.1.0
  • どのアプリからでも、キー操作でメモを残せるようになりました。1.1.0
  • ノートをWord(.docx)に書き出せるようになりました。1.1.0
  • 見出しの下を折りたためるようになりました。1.1.0
  • タスクに期日を付けて、vault全体のタスクを一覧で見られるようになりました。1.1.0
  • 本文で[[と打つと、リンクするノートの候補が出るようになりました。1.1.0
  • 画像の中の文字も検索できるようになりました。1.1.0
  • クリップボードの画像をノートに貼れるようになりました。1.1.0
  • カレンダーに、本文に書いた時刻とイベントが出るようになりました。1.1.0
  • スプレッドシートで、範囲を複数の基準で並べ替えられるようになりました。1.1.0
  • 数式をコピーして貼り付けると、相対参照が貼り付け先に合わせてずれるようになりました。1.1.0
  • スプレッドシートの列のフィルタで、条件で絞り込めるようになりました。1.1.0
  • Excel(.xlsx)の書き出しと取り込みで、フィルタと入力規則を保てるようになりました。1.1.0
  • 外部エージェント(MCP)が、完全一致や正規表現でノートを検索できるようになりました。1.1.0
  • 外部エージェント(MCP)に、ノートやフォルダの移動と名前の変更を許可できるようになりました。1.1.0
  • 次に起動したとき、閉じたときと同じ大きさと位置でウィンドウが開くようになりました。1.1.0
  • 設定からリリースノートを開けるようになりました。1.1.0
  • Windows版をMicrosoft Storeから入手できるようになりました。1.0.0
  • OpenAI互換のエンドポイントにつなげるようになりました。1.0.0
  • AIがノートを入れ子の構成で作るようになりました。1.0.0
  • フォルダをギャラリーで開けるようになりました。1.0.0
  • ギャラリーで画像とPDFの中身が見えるようになりました。1.0.0
  • ノートのカードに出す画像を選べるようになりました。1.0.0
  • タブを固定できるようになりました。1.0.0

2026年9月

  • PDFをノートにドロップすると、1ページ目が本文に出るようになりました。0.20.0
  • AIがVaultのPDFを読めるようになりました。0.20.0
  • ノートにマインドマップを配置できるようになりました。0.18.0
  • Markdown を往復しても、ノートの中身が残るようになりました0.18.0

2026年8月

  • チャートで、100%積み上げ棒・積み上げ面・ロリポップを使えるようになりました。0.17.0
  • ノート同士のつながりを、ノートマップで見られるようになりました。0.16.0
  • チャットで、ノートのリンクについて尋ねたり、リンクを張ったりできるようになりました。0.16.0
  • 議事録と週次レビューのテンプレートから、ノートを作れるようになりました。0.16.0
  • カレンダーから、その日の予定をノートに取り込めるようになりました。0.15.0
  • Googleカレンダーとつなげるようになりました。0.14.0
  • 外部エージェントの設定ファイルにトークンを書かずに、monthletとつなげるようになりました。0.13.3
  • monthletをMCPサーバーとして公開できるようになりました。0.13.1
  • Google スプレッドシートに接続して、チャットで内容を聞けるようになりました0.12.2
  • Google スプレッドシートをスプレッドシート文書として取り込めるようになりました0.12.2
  • 自分の MCP サーバーを接続できるようになりました0.12.2
  • AIの応答がうまくいかなかったとき、そのやりとりを開発元に報告できるようになりました。0.12.0
  • iCloud Driveなどに配置したvaultを、ファイルのダウンロードを待たずに開けるようになりました。0.11.0
  • 大きなvaultでも、サイドバーがすぐ表示されるようになりました。0.11.0
  • ノートとスプレッドシートを、過去の版に戻せるようになりました。0.10.0